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道神の杜~ミチガミのモリ~

マイナージャンル萌え奮闘記

独身貴族「え…自分がアイドルに…?」

それぞれの不安
怜「…知らなかったわ、この私が自分でも知らぬ間に
  アイドルデビューをしていたなんて

螢「あぁ…俺も驚きだ令和を迎えた途端アイドル扱いとは。
  あと数年で魔法使いになるだろう自覚はあったが
  まさかアイドルになっていただなんて…!」

思案する螢最期まで…

螢「この話を澪と繭にしたら澪は何処か諦観した
  聖母のような微笑み
を浮かべたよ。
  繭は…口では説明できないような表情だった…

黒澤家にて
怜「そう…これから私達どうすれば良いのかしら?
  とりあえず2人でデュエットでも歌う?

螢「流石は怜…発想が昭和だな

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そのサイトにアクセスしてはならない。

地獄の案内人
あい「みんな…実写映画化が決まったよ」

驚く一行

四藁&きくり「実写映画化!?

仲間と家族
一目連「そこはアニメ映画化を先にして欲しかったな…」

輪入道「俺達はどうにでもなるが…」

骨女「実写化だと…お嬢が13歳設定できなくて
   たいてい実年齢上がって“少女”から離れるっていうかさ…」

山童ときくり
山童「絶対に僕と姫は無かった事にされそうですね」

きくり「何!?それは反対だー!」

鬼神の如く

あい「五月蝿い!

四藁&きくり「あ、はい…」

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ゴールデンカムイ3期制作決定!!

あの子を裏切らない

杉元「凄いぞアシリパさん!朗報だ!!

人を殺したくない

アシリパ「どうした杉元!珍しいオソマ発見したか!?

食ってみろ
杉元「う●こじゃねーよ…
   ゴールデンカムイの3期制作が決定したんだよ!!

アシリパ「本当か!?

色っぽい白石
白石「そうか…また俺のカッコ良さに惚れちまう
   女の子が続出か…


アシリパ「また網走刑務所にブチ込まれたいかシライシ」

杉元「お前はアシリパさんを全力で守っとけよ
   約束破ったら殺すからな!」

白石「くぅーん…」

賭けの行方
杉元「とにかく目出度い!」

白石「目出度ーい♪」

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天才画業30周年記念『小畑健展』が開催されます!

論外だ!
月「ハコヤナギの奴…突然ブログ更新を再開して
  しかも他ジャンルに浮気していただと?
  僕でさえ嫁に加わるのに苦戦していたのに
  あんな給食当番みたいな男を部屋の住人にして…

リューク「あぁ…はっくんはフィギュア数が多いから
     すぐ揃ってストレスフリーの優秀な嫁だったってよ、ククッ」

言い忘れは、もう無い?
月「何を言ってるんだリュー君!僕だってフィギュア化は
  めちゃくちゃされたぞ!!あの男はならなかった
 『ねんどろいど』だって発売したんだ!!」

リューク「ライト…凄く言いにくいが確かにフィギュア化数も多いが
     お前のフィギュアって顔が微妙なのも多かったんだぞ。

論外だ!
月「まぁ、その話は今度また語ろう(スルー)
  今日は7月にある大切なイベントの告知をするんだ」

リューク「なら最初から愚痴らず本題はいれよ面倒くせぇ

死神の新説
月「…せめてリュークだけは僕の味方でいてくれよ…」

リューク「俺は誰の味方にもならないって言ったろ?

月「久々の登場で、この仕打ち…心折れそう

頑張れ夜神月!

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鬼灯「白澤牧場でも営むつもりですか?」

おねだりする2人
一子「鬼灯様…助けて。」

二子「もう限界…箱柳の部屋から出て行きたい。

鬼灯「2人は随分と長く居ついて周りの方々とも上手く
   やっていたじゃないですか…何かあったんですか?」

名前欲しい
一子「あった…昨年末頃から。」

二子「凄い勢いでスケコマシが増殖した。

鬼灯「成程…福の神と吉兆の印がリアル鉢合わせしましたか…」

桃太郎「こんにちわ~薬を届けに来ました
    アレ?どうしたんスか鬼灯さん」

教育の賜物

鬼灯「丁度良いところにアレのお母さんが来ましたね。
   早速ですがハコヤナギさんの部屋に居ついた白豚を
   桃源郷へ連れ戻して下さい桃太郎さん」

一子「アイツを駆除してください、お兄さん」

二子「アイツを箱柳の部屋から追い出して」

桃太郎「俺はアレの母ちゃんじゃねぇ!!

子を背負う鬼
鬼灯「師匠の世話も弟子の仕事でしょう。
   あの億超え爺の介護も桃太郎さんの義務ですよ?

桃太郎「俺は桃源郷に草刈り要員でアンタに派遣されたんでしょうがっ!
    とにかく俺は、この件に関しては一切関わりませんよ!!
    仙桃の手入れが残ってますので失礼します。」

一子「また来てね、お兄さん」

二子「今度あずき飯また炊いてね」

桃太郎「あぁ分かったよ…では鬼灯さん俺は帰りますから
    ちゃんと2人の相談を聞いて解決してやってくださいね!」

鬼の愛し子達
鬼灯「やれやれ…仕方ありませんね。
   もう少し詳しく話を聞かせてくれますか?」

一子「うん」

二子「わかった」

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